同事建設株式会社

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会社情報

安全・品質・環境方針

【安全衛生方針】

無事故無災害を基本とし、工事着工から工事竣工まで、労働災害の危険要因を撲滅し、快適職場・健康増進等を実施し、安全衛生水準の向上を継続的にを図る。

  • 安全衛生法等の関係法令、社会的な要求事項等を考慮した計画・実施・評価・改善を実施し、安全衛生水準を確保する。
  • 労働災害の潜在的な危険要因をなくし、健康保持増進及び快適職場環境の積極的な推進活動により、安全意識の向上及び安全衛生活動の効率化を図る。
  • 安全衛生マネジメントシステムを効果的に運用し、実行し、継続的な改善を進めることで企業の安全衛生水準を向上させ、地域社会に貢献する。
  • 生活習慣病や健康障害のハイリスク者を生じさせないように、すべての労働者に労働生活の全期間を通じて、継続的かつ計画的に心身両面にわたる健康保持増進を目指す。

【安全衛生優良企業認定】平成28年8月26日

当社は、健康で安全に働けるよう、快適な労働安全衛生環境を実現するため、平成27年7月1日に安全衛生マネジメントシステムを構築し、「安全衛生管理計画」及び「健康保持増進計画」に基づき運用してまいりました。その実績を認められ、平成28年8月26日に宮城労働局様より「安全衛生優良企業」として認定されました。

認定通知書

【品質方針】

顧客が信頼し、安心して注文できるよう営業活動からアフターサービスまで含め、顧客が満足感を持てる作品(建築物及び土木構造物)を提供することで、会社の更なる発展を図る。

  • 顧客要求事項及び、関係法令をはじめとする社会的な要求事項への適切な対応とPDCAの徹底により、建築物及び土木構造物品質を確保する。
  • 建築物及び土木構造物品質確保における重点事項として、躯体等の精度及び品質の徹底により、より強固で丈夫な建物及び土木構造物を造ることで顧客に安全、安心を提供する。
  • 5S活動と2%カット運動を徹底し、又、VE提案を推進し、更なる施工技術・品質の向上及び業務の効率化によるコストダウンを図る。
  • 品質マネジメントシステムを効果的に運用し、実行し、継続的な改善を進めることで企業の発展と社会的責任を果し、地域社会に貢献する。

【環境方針】

環境問題が社会共通の重要課題であることを認識し、建築物及び土木構造物の施工を通じて『環境との調和』をスローガンとして、地域環境の保全と社会への貢献を目指し活動する。

  • 環境関連の法律、規律、業界基準を順守すると共に、汚染の予防と環境マネジメントの継続的改善に努める。
  • 資源の有効活用のため、排出物の削減と再資源化を推進する。
  • 環境問題の改善に有益な建築物を提供するため、VE提案を行う。
  • 大気汚染防止のため、電力や燃料の節減を推進する。
ISO 認証取得

【災害時事業継続基本方針(BCP)】

当社は、東日本大震災(2011年3月11日午後2時46分発生)の災害等で当社社員・社屋(設備)、得意先建築物、施工中の現場の被害を受けても、重要業務をなるべく中断させずに、またたとえ中断したとしても許容される時間内に復旧できるようにすることが急務でありました。この被災体験を踏まえ、平成28年7月1日に「災害時事業継続計画」を策定し災害時に迅速に対応するため運用を開始しました。

最新実績

実績ライブラリ

安全衛生優良企業認定

ISOへの取組み

災害時事業継続計画の取組み

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